今回お留守番してくれたのは〜〜

 

 

 

あいかわらずのツヤツヤイケメン、ぽんず君です!

 

 

 

 

「オモチャ、ナゲテー」

 

ちょっとタレ目なところもキュート❤

おもちゃを投げるとダダダーっと走ってくれます。

 

 

 

つぎは箱であそびましょ。下をゴソゴソしたりー。

 

 

中に入ってゴソゴソゴソ・・。

 

 

シュぱっとキャッチ!

 

 

ひっくりかえってゴロゴロ―。それでも確実にオモチャを捕えます。

 

 

今回も、たくさん遊んで色々な表情を見せてくれました。楽しいお留守番だったね。

それでは、またぽんず君にお会いできるのを楽しみにしています。

ありがとうございました☆

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5月5日GWまっただ中の「ねこモアミーティング」でした。

忘れないうちにレポートしないとー。

 

 

まずは、海外の研究を紹介してくださいました。

 

研究レポート

「子猫が他の子猫の陰部を吸ってしまう・・」

というちょっとデリケートな部分のお話。

 

子猫が子猫をちゅうちゅう吸っている姿はかわいくほほえましい感じですが、じつはそうも言っていられない事で、深刻なのだそう。吸われた子猫の陰部が炎症を起こするおそれがあるのです。重症化すると死にもつながるのだとか。

おおぅ・・はじめて聞きました。

約23%の子猫が被害にあっているそうです(アメリカのシェルターにおけるデータ)

 

本文とは関係ないけど、子猫時代のあんみつさん。ちっさ!

 

わかってきたこと。

なぜ、子猫の陰部を吸うのか → 母猫の乳首とまちがえる。

吸う子、吸われる子の傾向 → 小さい子が大きい子の陰部を吸う事が多い。(大小は体重による)

オスが吸われる事が多い。(陰部が突起状なので吸いやすい?)

母猫と接する時間が短かった仔猫の中で被害が起こりやすい。

 

 

 

ハッキリとした原因や被害の傾向がわかってくれば、対応次第で被害は減らせる。

今後の研究成果に期待です!

 

今日はここまで〜。

 

 

余談:大人になっても吸い癖のある子はいますね。私はあんみっちゃんに耳たぶを吸われます。猫の吸う力は本当にとっても強いと毎回実感・・イタイ。

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今回お留守番してくれたのは・・・

 

ニーナちゃん(黒猫)アルフォンヌちゃん(キジ猫)

二人とも初めてのシッティング体験です。ドキドキだね〜(*^_^*)

 

 

 

ニーナ「今日はナニ用デスカ?」

 

 

アルフォンヌ「アー、この前もキタヒト?」

 

 

今までに何度かお家には通わせてもらったので

私の匂いや声は覚えてくれてるようで、隠れることなくお出迎えしてくれました。良かった。

 

 

 

さ、遊びましょー!

 

 

ニーナちゃんは本当にしなやかに動いてで素早くキャッチ。

早すぎてすぐに捕まえられちゃう。

 

 

アルちゃんも確実にキャッチします。でもすぐ寝ころんじゃう。

そこがまたカワイイ。

 

 

たくさん遊んであっという間に時間は過ぎました。

シッテイング怖くないでしょ?

 

ではまた来るね。

ありがとうございました。

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